Capo:1 6コード
①
C Am
午前二時 フミキリに 望遠鏡を担いでった
G F
ベルトに結んだラジオ 雨は降らないらしい
C Am
二分後に君が来た 大袈裟な荷物しょって来た
G F
始めようか 天体観測 ほうき星を探して
C F G
深い闇に飲まれないように 精一杯だった
Dm Em F
君の震える手を 握ろうとした あの日は
C
見えないモノを見ようとして
Am C
望遠鏡を覗き込んだ
F Am G
静寂を切り裂いて いくつも声が生まれたよ
C
明日が僕らを呼んだって
F
返事もろくにしなかった
Dm Em
「イマ」という ほうき
F C F
君と二人追いかけていた